チケットを購入して多くの、芸術作品を観ましょう。

        池俣武生

日仏交流150周年/名古屋市美術館開館20周年記念 モネ「印象日の出」展
 2008年12月23日から 2009年2月8日

   
生誕100年 座談会 「筧忠治を語る」  12月23日 尾西生涯学習センター

水と大地の芸術祭 http://www.city.niigata.jp/info/promo/jigyougaiyou/geijutsusai/ 

愛知県芸術文化センター小ホール 第7回AAF戯曲賞受賞作「シアン」 演出:佐久間 広一郎

HNKテレビ小説「ちりとてちん」ヒロインの友人 野口順子役 宮嶋麻衣さんの演劇初体験

不協和音 日本のアーティスト6人
オノ・ヨーコ、草間彌生、久保田成子、斉藤陽子、塩見允枝子、田中敦子

2008年9月30日〜12月25日 豊田市美術館


これって何だろう?作品の下で声を出してみよう、覗いてみよう。エルネスト・ネト「リヴァイアサン・トト」2006年

壁をコインで削ると作品が出てきます。けれども大人は出来るだけ控えてくださいのコメントがあった。

豊田市美術館 「Blooming:ブラジル-日本 きみのいるところ」 2008年7月5日[土] 〜 9月21日[日]

  


名古屋市美術館 『神に愛された天才 アメディオ・モディリアーニ展」
4月5日から6月1日 開館20周年記念
国立新美術館 2008年3月26日ー6月1日 「あの名作から、知られざる原点まで」
国立国際美術館 モディリアーニ展 2008年7月1日から9月15日


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私のお勧めは、限りなく多い・・・  

解説するのは嫌い!兎に角・・

ホールや劇場、美術館に行くこと。

会場にて再見!  アートの旅人

お勧めのArt企画
生誕100年 座談会
「筧忠治を語る」
12月23日 尾西生涯学習センター

新潟市美術館常設展 2008年4月25日から9月28日
パブロ・ピカソ「ギターとオレンジの果物鉢」1925年

川俣 正作品の模型の展示を観て何を見るのでしょう。川俣作品は、観ることの対象に入らない。彼のプロジェクトに参加し、プロセスを体験することで川俣作品が観られる。

瀬戸市愛知製陶所の「サンプル」栗本百合子

名古屋市美術館 
2008年2月9日から3月23日

「音とテクノロジーの対話」9月26日(木)  愛知芸術文化劇場小ホール:開演19時。

八木美知依(筝)ブライアン・サカワ(Sax) 作曲、伊藤美由紀・大村久美子 そして  カール・ストーン。映像とコンピュータの融解的サウンドが特に楽しみ、八木のハイパー筝はコンテンポラリーでも世界制覇している感がある。   名古屋では3回目の楽しみな企画です。


藤原史江展 ギャラリーAPA 2F 
2008年7月11日(金)〜7月27日(日)
名古屋では四年ぶりの個展。全出品作中4割は、石を削った立体作品。涼しげな作品たち。

今悲報の扉が開かれた
「ボストン美術館浮世絵名品展」
4月15日から5月13日 新潟市美術館

豊田市美術館で開催中

ギュウとチュウのニューヨークでの対談映像は必見

 アートって何ですか?と問うなかれ

 観ることに知識は必要ない。

本物の作品に出会うことを楽しめばよい。

刈谷市美術館で開催中

担当松本学芸員の努力に敬服する

1月26日パフォーマンス+ファイナルパーティー

 

大岩オスカール『夢みる世界』
東京都現代美術館 2008年4月9日〜7月6日
ブラジル生まれの大岩オスカールは、豊かな物語性とユーモアそして、溢れる想像力によって世界の姿を様々に描き出す作家です。

大岩オスカール 1995年 『古代美術館』 私が最も大好きな作品のひとつ 豊田市美術館所蔵?
2008年4月28日 大岩オスカール『夢みる世界』オープニングレセプション